APP LAB
> APP LAB / AI TEAM ONLINE_

AI社員・AI広報チームを、 会社に置く。

判断は人、下書きはAI。 品質と速度を両立する体制を、社内につくります。

// 熟練のディレクションとAIの融合。まずは小さく始められます

エイト — APP LAB システムアーキテクト

[ AGENT 04 ]

エイト

システムアーキテクト|APP LAB

「仕組みを設計し、人を解放する。」

こんにちは、エイトです。「それ、仕組みにできます。」が口癖です。AI電話も、AI窓口も、業務管理も、SNS動画も——設計から実装、伴走まで、ぼくが一緒に組み立てます。まずは、いまの流れを見せてください。

  • 01 システム設計

    現場の仕事の流れを一緒に地図にします。WEB・APP・AIのつなぎ方から、「ここはAIの下書き」「ここは人の判断」まで、設計図をぼくが描きます。

  • 02 ツール連携

    Gmail・Sheets・Drive・GAS・API——バラバラの道具を、一本の流れにまとめます。Google Workspaceは、AIチームが気持ちよく動く土台としても整えます。

  • 03 AI社員の実装

    AI窓口、AI電話、AI広報、社内ナレッジAI。役割は1つからでOK。「判断は人、下書きはAI」——その相棒を、社内に置きます。

  • 04 運用保守

    入れて終わり、はしません。プロンプト調整・月次の伴走・改善提案まで、長く回る状態をぼくが支えます。品質と速度、どっちも欲しい——それ、できます。

0年
映像制作の実績
内製
自社運用のシステム
地域企業
のデジタル発信を支援
Why SANRECO

なぜ、映像制作会社が
AIチームをつくるのか。

私たちは、自分たちの会社を 「AIと人の役割分担」で動かしています。

01

自社で実証ずみの体制

制作・広報・社内業務まで、サンレコはAIと人が並走する体制で回しています。机上の提案ではなく、現場で使い込んだ設計をお渡しします。

02

熟練のディレクション×AI

動けばいい、では終わらせません。50年の映像制作で培った判断力と、AIの下書き力を融合し、品質と速度を両立する形に仕上げます。

03

専門用語ゼロの伴走

ITに強い担当者がいなくても大丈夫。何から手をつけるかの整理から、導入後の運用まで、地域企業の隣で言葉を翻訳しながら進めます。

Three Pillars

APP LABの3本柱

受託で「作って終わり」ではなく、社内にAIチームが常駐する体制をつくります。

01

AI広報チーム構築

Instagram等を内製運用中の会社に、AIエージェント×戦略設計の広報チームを設置。投稿案・事実確認・投稿計画をAIが回し、担当者は判断と投稿に集中できます。

詳しく見る →
02

Google Workspace 導入・業務設計

①③の土台として、アカウント/権限/共有ドライブ/Sheets・Gmailを軸に業務フローを再設計。単体プランとしても成立し、AIチームが動きやすい環境をつくります。

WORKSPACE SETUP →
03

AI社員・AIボット開発

オリジナルのAI窓口、AI電話、リアルタイムで共有できる業務管理ツール、社内ナレッジAI(RAG)まで。既存の道具とつなぎ、専属のAI社員を実装します。

仕組みを見る →
Problems

こんなお悩み、ありませんか?

ひとつでも当てはまったら、AIチームの設計で変えられるかもしれません。

電話に出られず、営業時間外の問い合わせを取りこぼしている
「あの件どうなった?」が毎日のように社内で飛び交う
SNS用の動画を撮っても、編集する時間がない
問い合わせ対応に追われ、本来の仕事が進まない
SNSを社内で回しているが、下書きと計画に手が足りない
社内マニュアルや規程が散らばり、すぐ答えが出ない
Google Workspaceはあるが、権限や共有が整理できていない
ITに強い社員がいなくて、何から始めればいいか分からない
Systems

それ、仕組みにできます。

毎日くり返している「あの手間」を、AIが受け持つ仕組みに変えます。

SCENE 01 / 電話

接客中に電話が鳴る。出られない。
かけ直したら、もう他社に決まっていた。

> それ、仕組みにできます

AIが出て、聞いて、まとめて、渡す。

AI電話

AIが電話に応対し、用件を聞き取って振り分け。要約に「次にやること」と緊急度を付けて、担当者へすぐ通知します。通話の録音・文字起こし・履歴は管理画面でいつでも確認でき、電話で受けた内容がそのままタスクになります。

今の電話番号のまま、「出られないときだけAIが出る」使い方もできます。

SCENE 02 / チャット

「詳しくはお電話ください」。
そのチャットボット、電話を増やしていませんか。

> それ、仕組みにできます

答えきる窓口を、御社専用につくる。

AI窓口(オリジナルAIコンシェルジュ)

既製サービスの枠に合わせるのではなく、御社の業務と言葉づかいに合わせてゼロから作るチャットボット。24時間受け付けて受付番号を発行。会話の全文も添付も残り、ワンクリックでタスクにできます。

緊急の言葉を検知したら、連絡先を最優先で案内します。

SCENE 03 / 社内

「あの件、誰がやってる?」「もう連絡した?」
今日も同じ確認をしていませんか。

> それ、仕組みにできます

誰が、何を、どこまで。全員にリアルタイムで見える。

業務管理ツール

電話もチャットも社内の依頼も、ひとつのボードに集まります。担当と状況がその場で共有されるので、確認・転記・二重入力の時間がまるごと減ります。

案件や物件など、御社の「管理したいもの」に結び付けて履歴を残せます。

SCENE 04 / 発信

撮った動画が、スマホの中で眠っている。
編集する時間が、どうしても取れない。

> それ、仕組みにできます

撮って、入れて、確認するだけ。

SNS動画の半自動化

話している部分を自動でつなぎ、「えー」「あのー」を取り除いて、字幕・BGM・投稿文まで仕上げます。声に合わせてBGMの音量も自動で調整。縦型・横型に対応し、複数の担当者で使えます。人がやるのは最後の確認だけです。

映像制作50年のサンレコが、現場の編集ノウハウを詰め込んで自社開発したツールです。

受けた瞬間、仕事が動き出す。

電話もチャットも、ぜんぶ同じボードに。だから、取りこぼしも、聞き直しもありません。

Live System

実際に、こう動いています。

ある不動産会社さまで運用しているシステムの全体像です。物件・受付・タスクを「ひとつのデータベース」に集め、社内の管理アプリ、ホームページ、お客様の窓口が同じデータでつながっています。

登録は1回だけ社内で登録・公開した情報が、ホームページと検索サイトにそのまま出ます。HPへの転記はゼロ。
受付は、その場でタスクにチャットや電話で受けた用件が記録され、担当と期限を決めてすぐ共有できます。
見せる情報は、きちんと分ける社員はログインして全件を確認・修正。お客様の画面には公開中の情報だけが出ます。

※ お客様の社名は伏せて掲載しています。件数は概数です。

REASON 01

既製品の枠に、業務を合わせない

御社の流れと言葉づかいに合わせて、ゼロから作ります。だから現場が迷いません。

REASON 02

今の電話番号・今の道具のまま

いきなり全部を入れ替えず、今の環境に足していきます。小さく始めて、効いたら広げる。

REASON 03

判断は人、作業はAI

AIに任せるのは、手間のかかる部分だけ。大事な判断は、これまでどおり人が行います。

AI PR Team

SNS、社内で回していませんか。
その担当者の隣に、AIの広報チームを。

投稿案・キャプション・投稿計画・事実確認。AI戦略にもとづいて、AIエージェントが下書きまで仕上げます。

判断は人、下書きはAI。人は「判断」と「投稿」だけに集中できる体制を、社内につくります。まるごと外注ではなく、内製で回せる広報チームです。

  • 投稿案・キャプション・ハッシュタグ案を、ブランド方針に沿って生成
  • 情報の正確性チェックと投稿計画の下書きをAIが担当
  • Workspace/Notion/Sheetsなど、現場の道具とつなぐ運用設計
  • 導入研修1回+月次伴走で、担当者が独りで抱え込まない

制作・運用を丸ごと任せたい場合は POST LAB サンレコが代行する月額制作。内製チームづくりはAPP LAB、代行はPOST LAB。

LIGHT ¥47,000〜/月(税別)

POST LABを見る →
Solutions

できること

受ける仕組み(AI電話・AI窓口・業務管理)と、伝える仕組み(SNS動画・AI広報)。エイトが御社専用に設計します。

AI電話

AIが電話に応対し、用件を聞き取って要約。通話の履歴・録音・文字起こしを管理画面で確認でき、受けた内容はそのままタスクに。

AI窓口(オリジナルAIコンシェルジュ)

御社の業務と言葉づかいに合わせてゼロから作るチャットボット。24時間受け付け、受付番号を発行してタスクにつなげます。

業務管理ツール

電話・チャット・社内の依頼をひとつのボードに。担当と状況をリアルタイムで共有し、確認と転記の時間を減らします。

SNS動画の半自動化

撮った動画を入れるだけで、字幕・BGM・投稿文まで自動で仕上げ。映像制作50年のノウハウを詰めた自社開発ツールです。

データベース×HP連携

社内で登録した情報が、ホームページや検索サイトにそのまま反映。HPへの転記作業がなくなります。

AI広報チーム(SNS内製化支援)

投稿案・計画・事実確認をAIが下書き。担当者は判断と投稿に集中できる内製体制を構築します。

AI社員(社内ナレッジ型)

マニュアル・規程・議事録をAIに読ませ、出典つきで即答。探す時間を、考える時間へ。

Google Workspace 導入・業務設計

権限・共有・Sheets/Drive/Gmailを再設計。単体でも、AIチームの土台としても。

オーダーメイド開発

「こんなことできる?」の一言から。業務に合わせてゼロから設計・開発します。

Plans

料金プラン

表示価格はすべて税別です。SOLOから始め、CAREで伴走します。

ORDER MADE ─ オーダーメイド開発上記に当てはまらないものも。業務に合わせて、ゼロから設計・開発します。
個別に相談する

制作・運用を丸ごと任せたい場合は POST LAB 内製チーム(APP LAB)か、代行(POST LAB)か。用途に合わせて選べます。

LIGHT ¥47,000〜/月(税別)

POST LABを見る →

「デジタル化・AI導入補助金2026」の活用もご相談ください

中小企業のAI・ITツール導入を対象に、最大450万円・補助率1/2〜の国の支援制度です。導入したい仕組みの整理から、申請の進め方まで一緒に考えます。

※ 補助対象・条件・採択は制度や審査により異なります。最新の要件は申請時にご確認ください。

Technology

対応技術

課題に合わせて、最適な道具を選びます。決め打ちではなく、現場にいちばん馴染む形で。

AI基盤
Claude API RAG / ベクトル検索 Dify / NotebookLM Whisper
開発ツール
Claude Code Codex Cursor GAS (Google Apps Script)
業務基盤
Google Workspace Google Sheets Notion Supabase Vercel
連携API
Twilio(電話) OpenAI Realtime API Instagram Graph API Stripe決済連携 API連携
Flow

導入の流れ

小さく始めて、確実に成果まで。いきなり大きく作らず、効くところから順番に。

01

課題ヒアリング・無料相談

現状の業務と発信の流れをお伺いし、AIチームが効くポイントを一緒に洗い出します。

02

ご提案・お見積もり

品質と速度が両立しやすいところから優先順位をつけて、無理のないプランをご提案。まずは小さくでOKです。

03

設計・実装・テスト

実際の業務データで動作を確認しながら、現場で使える形に仕上げます。途中の見える化も大切に。

04

導入・運用サポート

使い方のレクチャーから導入後の調整まで。「入れて終わり」にせず、長く伴走します。

その手間、
仕組みにしませんか。

電話も、チャットも、社内の確認も、動画づくりも。いまの業務の流れを伺い、どこから仕組みにすると効くかを無料でご提案します。

無料で相談する →
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