なぜ、映像制作会社が
AIチームをつくるのか。
私たちは、自分たちの会社を 「AIと人の役割分担」で動かしています。
自社で実証ずみの体制
制作・広報・社内業務まで、サンレコはAIと人が並走する体制で回しています。机上の提案ではなく、現場で使い込んだ設計をお渡しします。
熟練のディレクション×AI
動けばいい、では終わらせません。50年の映像制作で培った判断力と、AIの下書き力を融合し、品質と速度を両立する形に仕上げます。
専門用語ゼロの伴走
ITに強い担当者がいなくても大丈夫。何から手をつけるかの整理から、導入後の運用まで、地域企業の隣で言葉を翻訳しながら進めます。
APP LABの3本柱
受託で「作って終わり」ではなく、社内にAIチームが常駐する体制をつくります。
② Workspaceが土台。① AI広報と③ AI社員がその上で動く。
制作・運用を丸ごと任せたい場合だけ、POST LABへ。
AI広報チーム構築
Instagram等を内製運用中の会社に、AIエージェント×戦略設計の広報チームを設置。投稿案・事実確認・投稿計画をAIが回し、担当者は判断と投稿に集中できます。
詳しく見る →Google Workspace 導入・業務設計
①③の土台として、アカウント/権限/共有ドライブ/Sheets・Gmailを軸に業務フローを再設計。単体プランとしても成立し、AIチームが動きやすい環境をつくります。
WORKSPACE SETUP →こんなお悩み、ありませんか?
ひとつでも当てはまったら、AIチームの設計で変えられるかもしれません。
SNS、社内で回していませんか。
その担当者の隣に、AIの広報チームを。
投稿案・キャプション・投稿計画・事実確認。AI戦略にもとづいて、AIエージェントが下書きまで仕上げます。
判断は人、下書きはAI。人は「判断」と「投稿」だけに集中できる体制を、社内につくります。まるごと外注ではなく、内製で回せる広報チームです。
- 投稿案・キャプション・ハッシュタグ案を、ブランド方針に沿って生成
- 情報の正確性チェックと投稿計画の下書きをAIが担当
- Workspace/Notion/Sheetsなど、現場の道具とつなぐ運用設計
- 導入研修1回+月次伴走で、担当者が独りで抱え込まない
制作・運用を丸ごと任せたい場合は POST LAB サンレコが代行する月額制作。内製チームづくりはAPP LAB、代行はPOST LAB。
LIGHT ¥47,000〜/月(税別)
できること
AI広報・Workspace土台・AI社員/ボット。エイトが設計する「人が判断し、AIが下書きする」領域です。
LINE AIコンシェルジュ
自社情報を覚えたAIが、LINE上で24時間応対。会話の中でお客様情報も受け取ります。
AI社員(社内ナレッジ型)
マニュアル・規程・議事録をAIに読ませ、出典つきで即答。探す時間を、考える時間へ。
Google Workspace 導入・業務設計
①③の土台として、権限・共有・Sheets/Drive/Gmailを再設計。単体でも、AIチームの土台としても。
AI広報チーム(SNS内製化支援)
投稿案・計画・事実確認をAIが下書き。担当者は判断と投稿に集中できる内製体制を構築します。
AIボット制作
LINE/Web/社内チャット向けに、応対・案内・受付のAIボットを設計・実装。フォーム受付や通知連携もここに含めます。
オーダーメイド開発
「こんなことできる?」の一言から。業務に合わせてゼロから設計・開発します。
料金プラン
表示価格はすべて税別です。SOLOから始め、CAREで伴走します。
制作・運用を丸ごと任せたい場合は POST LAB 内製チーム(APP LAB)か、代行(POST LAB)か。用途に合わせて選べます。
LIGHT ¥47,000〜/月(税別)
「デジタル化・AI導入補助金2026」の活用もご相談ください
中小企業のAI・ITツール導入を対象に、最大450万円・補助率1/2〜の国の支援制度です。導入したい仕組みの整理から、申請の進め方まで一緒に考えます。
※ 補助対象・条件・採択は制度や審査により異なります。最新の要件は申請時にご確認ください。
対応技術
課題に合わせて、最適な道具を選びます。決め打ちではなく、現場にいちばん馴染む形で。
導入の流れ
小さく始めて、確実に成果まで。いきなり大きく作らず、効くところから順番に。
課題ヒアリング・無料相談
現状の業務と発信の流れをお伺いし、AIチームが効くポイントを一緒に洗い出します。
ご提案・お見積もり
品質と速度が両立しやすいところから優先順位をつけて、無理のないプランをご提案。まずは小さくでOKです。
設計・実装・テスト
実際の業務データで動作を確認しながら、現場で使える形に仕上げます。途中の見える化も大切に。
導入・運用サポート
使い方のレクチャーから導入後の調整まで。「入れて終わり」にせず、長く伴走します。