SCENE 01 / 電話
接客中に電話が鳴る。出られない。
かけ直したら、もう他社に決まっていた。
> それ、仕組みにできます
AIが出て、聞いて、まとめて、渡す。
AI電話
AIが電話に応対し、用件を聞き取って振り分け。要約に「次にやること」と緊急度を付けて、担当者へすぐ通知します。通話の録音・文字起こし・履歴は管理画面でいつでも確認でき、電話で受けた内容がそのままタスクになります。
今の電話番号のまま、「出られないときだけAIが出る」使い方もできます。
私たちは、自分たちの会社を 「AIと人の役割分担」で動かしています。
制作・広報・社内業務まで、サンレコはAIと人が並走する体制で回しています。机上の提案ではなく、現場で使い込んだ設計をお渡しします。
動けばいい、では終わらせません。50年の映像制作で培った判断力と、AIの下書き力を融合し、品質と速度を両立する形に仕上げます。
ITに強い担当者がいなくても大丈夫。何から手をつけるかの整理から、導入後の運用まで、地域企業の隣で言葉を翻訳しながら進めます。
受託で「作って終わり」ではなく、社内にAIチームが常駐する体制をつくります。
② Workspaceが土台。① AI広報と③ AI社員がその上で動く。
制作・運用を丸ごと任せたい場合だけ、POST LABへ。
Instagram等を内製運用中の会社に、AIエージェント×戦略設計の広報チームを設置。投稿案・事実確認・投稿計画をAIが回し、担当者は判断と投稿に集中できます。
詳しく見る →①③の土台として、アカウント/権限/共有ドライブ/Sheets・Gmailを軸に業務フローを再設計。単体プランとしても成立し、AIチームが動きやすい環境をつくります。
WORKSPACE SETUP →オリジナルのAI窓口、AI電話、リアルタイムで共有できる業務管理ツール、社内ナレッジAI(RAG)まで。既存の道具とつなぎ、専属のAI社員を実装します。
仕組みを見る →ひとつでも当てはまったら、AIチームの設計で変えられるかもしれません。
毎日くり返している「あの手間」を、AIが受け持つ仕組みに変えます。
SCENE 01 / 電話
接客中に電話が鳴る。出られない。
かけ直したら、もう他社に決まっていた。
> それ、仕組みにできます
AI電話
AIが電話に応対し、用件を聞き取って振り分け。要約に「次にやること」と緊急度を付けて、担当者へすぐ通知します。通話の録音・文字起こし・履歴は管理画面でいつでも確認でき、電話で受けた内容がそのままタスクになります。
今の電話番号のまま、「出られないときだけAIが出る」使い方もできます。
SCENE 02 / チャット
「詳しくはお電話ください」。
そのチャットボット、電話を増やしていませんか。
> それ、仕組みにできます
AI窓口(オリジナルAIコンシェルジュ)
既製サービスの枠に合わせるのではなく、御社の業務と言葉づかいに合わせてゼロから作るチャットボット。24時間受け付けて受付番号を発行。会話の全文も添付も残り、ワンクリックでタスクにできます。
緊急の言葉を検知したら、連絡先を最優先で案内します。
SCENE 03 / 社内
「あの件、誰がやってる?」「もう連絡した?」
今日も同じ確認をしていませんか。
> それ、仕組みにできます
業務管理ツール
電話もチャットも社内の依頼も、ひとつのボードに集まります。担当と状況がその場で共有されるので、確認・転記・二重入力の時間がまるごと減ります。
案件や物件など、御社の「管理したいもの」に結び付けて履歴を残せます。
SCENE 04 / 発信
撮った動画が、スマホの中で眠っている。
編集する時間が、どうしても取れない。
> それ、仕組みにできます
SNS動画の半自動化
話している部分を自動でつなぎ、「えー」「あのー」を取り除いて、字幕・BGM・投稿文まで仕上げます。声に合わせてBGMの音量も自動で調整。縦型・横型に対応し、複数の担当者で使えます。人がやるのは最後の確認だけです。
映像制作50年のサンレコが、現場の編集ノウハウを詰め込んで自社開発したツールです。
電話もチャットも、ぜんぶ同じボードに。だから、取りこぼしも、聞き直しもありません。
ある不動産会社さまで運用しているシステムの全体像です。物件・受付・タスクを「ひとつのデータベース」に集め、社内の管理アプリ、ホームページ、お客様の窓口が同じデータでつながっています。
STAFF / 社内
Googleアカウントでログイン。どのパソコンからでも同じ内容。
唯一の正本。非公開・成約済みも含めて全件
― 受付・タスクも同じデータベース ―
CUSTOMER / お客様が見る画面
登録・公開の変更は、開き直すとすぐ反映。
CUSTOMER / お客様の窓口
※ お客様の社名は伏せて掲載しています。件数は概数です。
御社の流れと言葉づかいに合わせて、ゼロから作ります。だから現場が迷いません。
いきなり全部を入れ替えず、今の環境に足していきます。小さく始めて、効いたら広げる。
AIに任せるのは、手間のかかる部分だけ。大事な判断は、これまでどおり人が行います。
投稿案・キャプション・投稿計画・事実確認。AI戦略にもとづいて、AIエージェントが下書きまで仕上げます。
判断は人、下書きはAI。人は「判断」と「投稿」だけに集中できる体制を、社内につくります。まるごと外注ではなく、内製で回せる広報チームです。
制作・運用を丸ごと任せたい場合は POST LAB サンレコが代行する月額制作。内製チームづくりはAPP LAB、代行はPOST LAB。
LIGHT ¥47,000〜/月(税別)
受ける仕組み(AI電話・AI窓口・業務管理)と、伝える仕組み(SNS動画・AI広報)。エイトが御社専用に設計します。
AIが電話に応対し、用件を聞き取って要約。通話の履歴・録音・文字起こしを管理画面で確認でき、受けた内容はそのままタスクに。
御社の業務と言葉づかいに合わせてゼロから作るチャットボット。24時間受け付け、受付番号を発行してタスクにつなげます。
電話・チャット・社内の依頼をひとつのボードに。担当と状況をリアルタイムで共有し、確認と転記の時間を減らします。
撮った動画を入れるだけで、字幕・BGM・投稿文まで自動で仕上げ。映像制作50年のノウハウを詰めた自社開発ツールです。
社内で登録した情報が、ホームページや検索サイトにそのまま反映。HPへの転記作業がなくなります。
投稿案・計画・事実確認をAIが下書き。担当者は判断と投稿に集中できる内製体制を構築します。
マニュアル・規程・議事録をAIに読ませ、出典つきで即答。探す時間を、考える時間へ。
権限・共有・Sheets/Drive/Gmailを再設計。単体でも、AIチームの土台としても。
「こんなことできる?」の一言から。業務に合わせてゼロから設計・開発します。
表示価格はすべて税別です。SOLOから始め、CAREで伴走します。
制作・運用を丸ごと任せたい場合は POST LAB 内製チーム(APP LAB)か、代行(POST LAB)か。用途に合わせて選べます。
LIGHT ¥47,000〜/月(税別)
中小企業のAI・ITツール導入を対象に、最大450万円・補助率1/2〜の国の支援制度です。導入したい仕組みの整理から、申請の進め方まで一緒に考えます。
※ 補助対象・条件・採択は制度や審査により異なります。最新の要件は申請時にご確認ください。
課題に合わせて、最適な道具を選びます。決め打ちではなく、現場にいちばん馴染む形で。
小さく始めて、確実に成果まで。いきなり大きく作らず、効くところから順番に。
現状の業務と発信の流れをお伺いし、AIチームが効くポイントを一緒に洗い出します。
品質と速度が両立しやすいところから優先順位をつけて、無理のないプランをご提案。まずは小さくでOKです。
実際の業務データで動作を確認しながら、現場で使える形に仕上げます。途中の見える化も大切に。
使い方のレクチャーから導入後の調整まで。「入れて終わり」にせず、長く伴走します。