APP LAB
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電話もチャットも、 ぜんぶタスクに。

AI電話・オリジナルのAI窓口・業務管理ツール。 毎日くり返している「あの手間」を、御社専用の仕組みに。

// 判断は人、作業はAI。役割ひとつから始められます

Problems

こんなお悩み、ありませんか?

ひとつでも当てはまったら、仕組みで変えられるかもしれません。

電話に出られず、営業時間外の問い合わせを取りこぼしている
「あの件どうなった?」が毎日のように社内で飛び交う
SNS用の動画を撮っても、編集する時間がない
問い合わせ対応に追われ、本来の仕事が進まない
SNSを社内で回しているが、下書きと計画に手が足りない
社内マニュアルや規程が散らばり、すぐ答えが出ない
Google Workspaceはあるが、権限や共有が整理できていない
ITに強い社員がいなくて、何から始めればいいか分からない
Systems

それ、仕組みにできます。

毎日くり返している「あの手間」を、AIが受け持つ仕組みに変えます。

SCENE 01 / 電話

接客中に電話が鳴る。出られない。
かけ直したら、もう他社に決まっていた。

> それ、仕組みにできます

AIが出て、聞いて、まとめて、渡す。

AI電話

AIが電話に応対し、用件を聞き取って振り分け。要約に「次にやること」と緊急度を付けて、担当者へすぐ通知します。通話の録音・文字起こし・履歴は管理画面でいつでも確認でき、電話で受けた内容がそのままタスクになります。

今の電話番号のまま、「出られないときだけAIが出る」使い方もできます。

SCENE 02 / チャット

「詳しくはお電話ください」。
そのチャットボット、電話を増やしていませんか。

> それ、仕組みにできます

答えきる窓口を、御社専用につくる。

AI窓口(オリジナルAIコンシェルジュ)

既製サービスの枠に合わせるのではなく、御社の業務と言葉づかいに合わせてゼロから作るチャットボット。24時間受け付けて受付番号を発行。会話の全文も添付も残り、ワンクリックでタスクにできます。

緊急の言葉を検知したら、連絡先を最優先で案内します。

SCENE 03 / 社内

「あの件、誰がやってる?」「もう連絡した?」
今日も同じ確認をしていませんか。

> それ、仕組みにできます

誰が、何を、どこまで。全員にリアルタイムで見える。

業務管理ツール

電話もチャットも社内の依頼も、ひとつのボードに集まります。担当と状況がその場で共有されるので、確認・転記・二重入力の時間がまるごと減ります。

案件や物件など、御社の「管理したいもの」に結び付けて履歴を残せます。

SCENE 04 / 発信

撮った動画が、スマホの中で眠っている。
編集する時間が、どうしても取れない。

> それ、仕組みにできます

撮って、入れて、確認するだけ。

SNS動画の半自動化

話している部分を自動でつなぎ、「えー」「あのー」を取り除いて、字幕・BGM・投稿文まで仕上げます。声に合わせてBGMの音量も自動で調整。縦型・横型に対応し、複数の担当者で使えます。人がやるのは最後の確認だけです。

映像制作50年のサンレコが、現場の編集ノウハウを詰め込んで自社開発したツールです。

受けた瞬間、仕事が動き出す。

電話もチャットも、ぜんぶ同じボードに。だから、取りこぼしも、聞き直しもありません。

Live System

実際に、こう動いています。

ある不動産会社さまで運用しているシステムの全体像です。物件・受付・タスクを「ひとつのデータベース」に集め、社内の管理アプリ、ホームページ、お客様の窓口が同じデータでつながっています。

登録は1回だけ社内で登録・公開した情報が、ホームページと検索サイトにそのまま出ます。HPへの転記はゼロ。
受付は、その場でタスクにチャットや電話で受けた用件が記録され、担当と期限を決めてすぐ共有できます。
見せる情報は、きちんと分ける社員はログインして全件を確認・修正。お客様の画面には公開中の情報だけが出ます。

※ お客様の社名は伏せて掲載しています。件数は概数です。

REASON 01

既製品の枠に、業務を合わせない

御社の流れと言葉づかいに合わせて、ゼロから作ります。だから現場が迷いません。

REASON 02

今の電話番号・今の道具のまま

いきなり全部を入れ替えず、今の環境に足していきます。小さく始めて、効いたら広げる。

REASON 03

判断は人、作業はAI

AIに任せるのは、手間のかかる部分だけ。大事な判断は、これまでどおり人が行います。

エイト — APP LAB システムアーキテクト

[ AGENT 04 ]

エイト

システムアーキテクト|APP LAB

「仕組みを設計し、人を解放する。」

こんにちは、エイトです。「それ、仕組みにできます。」が口癖です。AI電話も、AI窓口も、業務管理も、SNS動画も——設計から実装、伴走まで、ぼくが一緒に組み立てます。まずは、いまの流れを見せてください。

  • 01 システム設計

    現場の仕事の流れを一緒に地図にします。WEB・APP・AIのつなぎ方から、「ここはAIの下書き」「ここは人の判断」まで、設計図をぼくが描きます。

  • 02 ツール連携

    Gmail・Sheets・Drive・GAS・API——バラバラの道具を、一本の流れにまとめます。Google Workspaceは、AIチームが気持ちよく動く土台としても整えます。

  • 03 AI社員の実装

    AI窓口、AI電話、AI広報、社内ナレッジAI。役割は1つからでOK。「判断は人、下書きはAI」——その相棒を、社内に置きます。

  • 04 運用保守

    入れて終わり、はしません。プロンプト調整・月次の伴走・改善提案まで、長く回る状態をぼくが支えます。品質と速度、どっちも欲しい——それ、できます。

0年
映像制作の実績
内製
自社運用のシステム
地域企業
のデジタル発信を支援
Why SANRECO

なぜ、映像制作会社が
AIチームをつくるのか。

私たちは、自分たちの会社を 「AIと人の役割分担」で動かしています。

01

自社で実証ずみの体制

制作・広報・社内業務まで、サンレコはAIと人が並走する体制で回しています。机上の提案ではなく、現場で使い込んだ設計をお渡しします。

02

熟練のディレクション×AI

動けばいい、では終わらせません。50年の映像制作で培った判断力と、AIの下書き力を融合し、品質と速度を両立する形に仕上げます。

03

専門用語ゼロの伴走

ITに強い担当者がいなくても大丈夫。何から手をつけるかの整理から、導入後の運用まで、地域企業の隣で言葉を翻訳しながら進めます。

Three Pillars

APP LABの3本柱

受託で「作って終わり」ではなく、社内にAIチームが常駐する体制をつくります。

01

AI広報チーム構築

Instagram等を内製運用中の会社に、AIエージェント×戦略設計の広報チームを設置。投稿案・事実確認・投稿計画をAIが回し、担当者は判断と投稿に集中できます。

詳しく見る →
02

Google Workspace 導入・業務設計

①③の土台として、アカウント/権限/共有ドライブ/Sheets・Gmailを軸に業務フローを再設計。単体プランとしても成立し、AIチームが動きやすい環境をつくります。

WORKSPACE SETUP →
03

AI社員・AIボット開発

オリジナルのAI窓口、AI電話、リアルタイムで共有できる業務管理ツール、社内ナレッジAI(RAG)まで。既存の道具とつなぎ、専属のAI社員を実装します。

仕組みを見る →
AI PR Team

SNS、社内で回していませんか。
その担当者の隣に、AIの広報チームを。

投稿案・キャプション・投稿計画・事実確認。AI戦略にもとづいて、AIエージェントが下書きまで仕上げます。

判断は人、下書きはAI。人は「判断」と「投稿」だけに集中できる体制を、社内につくります。まるごと外注ではなく、内製で回せる広報チームです。

  • 投稿案・キャプション・ハッシュタグ案を、ブランド方針に沿って生成
  • 情報の正確性チェックと投稿計画の下書きをAIが担当
  • Workspace/Notion/Sheetsなど、現場の道具とつなぐ運用設計
  • 導入研修1回+月次伴走で、担当者が独りで抱え込まない

SNSの投稿・運用を丸ごと任せたいなら POST LAB SNSを社内で回す仕組みづくりはAPP LAB、投稿の制作・運用代行はPOST LAB。

POST LAB:月額 ¥19,800〜(税別)

POST LABを見る →
Solutions

できること

受ける仕組み(AI電話・AI窓口・業務管理)と、伝える仕組み(SNS動画・AI広報)。エイトが御社専用に設計します。

AI電話

AIが電話に応対し、用件を聞き取って要約。通話の履歴・録音・文字起こしを管理画面で確認でき、受けた内容はそのままタスクに。

AI窓口(オリジナルAIコンシェルジュ)

御社の業務と言葉づかいに合わせてゼロから作るチャットボット。24時間受け付け、受付番号を発行してタスクにつなげます。

業務管理ツール

電話・チャット・社内の依頼をひとつのボードに。担当と状況をリアルタイムで共有し、確認と転記の時間を減らします。

SNS動画の半自動化

撮った動画を入れるだけで、字幕・BGM・投稿文まで自動で仕上げ。映像制作50年のノウハウを詰めた自社開発ツールです。

データベース×HP連携

社内で登録した情報が、ホームページや検索サイトにそのまま反映。HPへの転記作業がなくなります。

AI広報チーム(SNS内製化支援)

投稿案・計画・事実確認をAIが下書き。担当者は判断と投稿に集中できる内製体制を構築します。

AI社員(社内ナレッジ型)

マニュアル・規程・議事録をAIに読ませ、出典つきで即答。探す時間を、考える時間へ。

Google Workspace 導入・業務設計

権限・共有・Sheets/Drive/Gmailを再設計。単体でも、AIチームの土台としても。

オーダーメイド開発

「こんなことできる?」の一言から。業務に合わせてゼロから設計・開発します。

Plans

料金プラン

表示価格はすべて税別です。初期費用は導入する仕組みごと、月額は3つのプランから選べます。

仕組みを選んで、月額プランを選ぶ。

初期費用は導入する仕組みごとにかかります。月額は、導入した仕組み全体でひとつのプランを選びます。

STEP 1初期費用(仕組みごと)

  • AI電話今の番号のまま、出られないときだけAIが応対。用件を要約してタスクに。

    ¥250,000〜税別

  • AI窓口(チャット)御社専用につくるチャット。24時間受け付け、受付番号を発行してタスクに。

    ¥150,000〜税別

  • 業務管理ツール電話・チャット・社内の依頼をひとつのボードに。担当と状況をリアルタイムで共有。

    ¥250,000〜税別

  • SNS動画の半自動化自社開発ツールの導入と初期設定。撮った動画を入れるだけで字幕・BGM・投稿文まで。

    ¥150,000税別

  • AI社員(社内ナレッジ・AI広報)マニュアルや規程に即答するAI、投稿案や計画を下書きするAI広報など。

    ¥150,000〜税別

  • セット受付まるごとパックAI電話+AI窓口+業務管理ツール。電話もチャットも、受けた用件がそのまま1つのボードでタスクに。個別に導入するより ¥70,000 お得です。

    ¥580,000〜税別

ほかの組み合わせも、まとめてお見積もりします。

STEP 2月額プラン(3つから選ぶ)

LIGHT

ライト

仕組みを1つ入れて、まず安定して使いたい

¥19,800税別/月

  • サーバー・稼働の見守り
  • 不具合への対応(平日)
  • AIの利用料込み(上限あり)
このプランで相談
おすすめ

STANDARD

スタンダード

2〜3つ組み合わせて、使いながら良くしていきたい

¥39,800税別/月

  • ライトの内容すべて
  • AIの利用料込み(ライトの2倍まで)
  • 文言・設定の調整や小さな修正 月1回
  • 打ち合わせ・改善の提案 2か月に1回
このプランで相談

PREMIUM

プレミアム

全社で本格的に使い、どんどん広げたい

¥79,800税別/月

  • スタンダードの内容すべて
  • 不具合への優先対応
  • AIの利用料込み(ライトの4倍まで)
  • 調整・小さな修正 月3回まで
  • 毎月の打ち合わせ・改善の提案
  • 小さな機能追加 月1件まで込み
このプランで相談
例AI電話 + スタンダード = 初期 ¥250,000〜 / 月額 ¥39,800 + 通話料
  • AI電話の通話料は、使った分を実費でご請求します。
  • AIの利用料は各プランの上限まで月額に含みます。超えた分は実費でのご請求か、プランの変更をご案内します。
  • 月額プランの最低契約期間は6か月です。期間内に解約される場合は、残りの月数×月額の70%を申し受けます。6か月以降は1か月ごとの自動更新で、プランの変更もできます。
  • 表示価格はすべて税別です。内容に合わせて、正式なお見積もりをお出しします。
ORDER MADE ─ オーダーメイド開発上記に当てはまらないものも。業務に合わせて、ゼロから設計・開発します。
個別に相談する

SNSの投稿・運用を丸ごと任せたいなら POST LAB このページの料金はAI社員・仕組みづくりのものです。SNSの投稿制作・運用代行は、POST LAB(月額制)でお受けしています。

POST LAB:月額 ¥19,800〜(税別)

POST LABを見る →

「デジタル化・AI導入補助金2026」の活用もご相談ください

中小企業のAI・ITツール導入を対象に、最大450万円・補助率1/2〜の国の支援制度です。導入したい仕組みの整理から、申請の進め方まで一緒に考えます。

※ 補助対象・条件・採択は制度や審査により異なります。最新の要件は申請時にご確認ください。

Flow

導入の流れ

小さく始めて、確実に成果まで。いきなり大きく作らず、効くところから順番に。

01

課題ヒアリング・無料相談

現状の業務と発信の流れをお伺いし、AIチームが効くポイントを一緒に洗い出します。

02

ご提案・お見積もり

品質と速度が両立しやすいところから優先順位をつけて、無理のないプランをご提案。まずは小さくでOKです。

03

設計・実装・テスト

実際の業務データで動作を確認しながら、現場で使える形に仕上げます。途中の見える化も大切に。

04

導入・運用サポート

使い方のレクチャーから導入後の調整まで。「入れて終わり」にせず、長く伴走します。

その手間、
仕組みにしませんか。

電話も、チャットも、社内の確認も、動画づくりも。いまの業務の流れを伺い、どこから仕組みにすると効くかを無料でご提案します。

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